写真に、印と一言
写真やスクリーンショットに、枠・矢印・番号を入れて「どこを見るか」を示します。見せたくない所はぼかし、要らない所は切り抜けます。
写真で伝える Web の説明書
写真に印と一言。順番に進んで、必要な所だけ分かれる。
URL と QR で配れる、Web の説明書です。
![スマホで読む画面。写真の[迷惑メール]に矢印と枠、下に状況を選ぶボタンが 2 つ](assets/shots/hero-phone.webp?v=77893911)
それなら、これ見て!それならガイドの
考え方
現場の入口、写真の撮り方、スマホの操作。人が変わるたびに、同じ説明をくり返していませんか。それならガイドは、写真に「どこを見るか」の印と「何をするか」の一言を付けて、順番に読める Web の説明書にします。一度作れば、あとは URL か QR を渡すだけです。
できること
基本は「写真 →[次へ]→ 写真」。状況で手順が変わる所だけ、選ぶボタンで分けます。作るのも読むのも、ブラウザだけです。
写真やスクリーンショットに、枠・矢印・番号を入れて「どこを見るか」を示します。見せたくない所はぼかし、要らない所は切り抜けます。
ページの下に、読む人が選ぶボタンを置きます。ページのつながりは 1 枚の図で見渡せて、行き先の無いボタンは図の上で知らせます。
公開すると、URL と QR ができます。QR は画像で保存して、紙や掲示にも使えます。いくつかの説明書を本棚にまとめて、1 つの URL で渡すこともできます。
読む人はログインなしで、スマホで押しながら進めます。パソコンでは、写真と説明を左右に並べて見られます。
ほかにも
実際の画面
ボタンで画面を切り替えて、作る画面から読む画面までの流れを見られます。
つなぐ

使う場面
何枚も続く・順番がある・状況で分かれる・細かい所を指したい。そんな説明に向いています。
順番に進む
初めて来る協力会社や配送の方に。入口から止める所まで、写真を順に見せます。車の大きさや時間帯で道が違うときだけ、分かれ道を作ります。
写真を見比べる
撮る場所・角度・枚数を、良い例と違う例で見比べて伝えます。現場に戻れない撮り直しを減らします。
状況で分かれる
1 枚目で機種を選ぶと、その機種の画面だけが続きます。押す所に印を付けるので、小さなボタンでも迷いません。
はい・いいえで確認
ログインできない、メールが届かない。順に確かめて、最後に問い合わせ先を案内します。アプリに入っている見本が、この形です。
それならガイドは、現場の安全の判断や、直接の指導の代わりにはなりません。
公開と守り
公開すると、その時点の内容を写して出します。作る画面で直しても、[公開中の内容を新しくする]を押すまで、読む人には出ません。
料金
会社ごとの月額です。(税込)作る人・読む人の数は数えません。印・分かれ道・合言葉・QR・本棚・ぼかしと、画質は、どのプランでも同じです。
0 円
ページ数
30 ページまで
月980 円
ページ数
100 ページまで
月1,980 円
ページ数
500 ページまで
月4,980 円
ページ数
2,000 ページまで
ページ数は、会社全体の合計です。(下書きも数えます)Business で画像の容量が 10GB を超えるときは、10GB ごとに月 1,000 円を足します。
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