写真で伝える Web の説明書

何度も同じ説明、それなら、
ガイドに。

写真に印と一言。順番に進んで、必要な所だけ分かれる。
URL と QR で配れる、Web の説明書です。

  • 写真に印と一言
  • 順番と分かれ道
  • 読む人は登録なし
スマホで読む画面。写真の[迷惑メール]に矢印と枠、下に状況を選ぶボタンが 2 つ
それなら、これ見て!
01写真に、印と一言
02順番に、必要な所だけ分かれる
03URL と QR で、登録なしで読める

それならガイドの
考え方

口で何度も、
説明しなくていい。

現場の入口、写真の撮り方、スマホの操作。人が変わるたびに、同じ説明をくり返していませんか。それならガイドは、写真に「どこを見るか」の印と「何をするか」の一言を付けて、順番に読める Web の説明書にします。一度作れば、あとは URL か QR を渡すだけです。

できること

1 ページは、
写真 1 枚と一言。

基本は「写真 →[次へ]→ 写真」。状況で手順が変わる所だけ、選ぶボタンで分けます。作るのも読むのも、ブラウザだけです。

01

写真に、印と一言

写真やスクリーンショットに、枠・矢印・番号を入れて「どこを見るか」を示します。見せたくない所はぼかし、要らない所は切り抜けます。

02

順番と、必要な分かれ道

ページの下に、読む人が選ぶボタンを置きます。ページのつながりは 1 枚の図で見渡せて、行き先の無いボタンは図の上で知らせます。

03

URL と QR で配る

公開すると、URL と QR ができます。QR は画像で保存して、紙や掲示にも使えます。いくつかの説明書を本棚にまとめて、1 つの URL で渡すこともできます。

04

読む人は、登録なし

読む人はログインなしで、スマホで押しながら進めます。パソコンでは、写真と説明を左右に並べて見られます。

ほかにも

  • 押す場所を、写真の上の動きで見せる
  • 読む画面に目次
  • スマホとパソコンのプレビュー
  • 10 分おきの履歴から戻す
  • 見本から作る
  • 合言葉

実際の画面

作って、確かめて、
URL を渡すだけ。

ボタンで画面を切り替えて、作る画面から読む画面までの流れを見られます。

つなぐ

全体は、1 枚の図で。

ページとボタンのつながりが図になります。行き先の無いボタンのような直すところは、図の上で知らせます。
画面は、製品に入っている見本「ログインできないとき」です。(架空の画面)
それならガイド
それならガイドの分かれ道の図の画面

使う場面

写真 1 枚では、
足りない説明に。

何枚も続く・順番がある・状況で分かれる・細かい所を指したい。そんな説明に向いています。

順番に進む

現場の入口・搬入の案内

初めて来る協力会社や配送の方に。入口から止める所まで、写真を順に見せます。車の大きさや時間帯で道が違うときだけ、分かれ道を作ります。

写真を見比べる

撮影・写真提出の案内

撮る場所・角度・枚数を、良い例と違う例で見比べて伝えます。現場に戻れない撮り直しを減らします。

状況で分かれる

iPhone/Android の操作説明

1 枚目で機種を選ぶと、その機種の画面だけが続きます。押す所に印を付けるので、小さなボタンでも迷いません。

はい・いいえで確認

困ったときの確かめ

ログインできない、メールが届かない。順に確かめて、最後に問い合わせ先を案内します。アプリに入っている見本が、この形です。

それならガイドは、現場の安全の判断や、直接の指導の代わりにはなりません。

公開と守り

配るのは、
確かめた写しだけ。

公開すると、その時点の内容を写して出します。作る画面で直しても、[公開中の内容を新しくする]を押すまで、読む人には出ません。

  • 公開の前に、全部のページを並べて写り込みを確認
  • ぼかし・切り抜きは、公開用の画像に焼き込み
  • 合言葉を付けると、入力するまで題名も見せない
  • 読む画面は、検索に出さない

料金

プランの違いは、
ページ数だけ。

会社ごとの月額です。(税込)作る人・読む人の数は数えません。印・分かれ道・合言葉・QR・本棚・ぼかしと、画質は、どのプランでも同じです。

ページ数は、会社全体の合計です。(下書きも数えます)Business で画像の容量が 10GB を超えるときは、10GB ごとに月 1,000 円を足します。

有料のプランのお申し込みは、準備中です。ログインには TINKIT ID を使います。

案内役の本

準備中

説明を、
もっと気軽に。

それならガイドは、公開に向けて準備中です。
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